食・農活

5月18日(金)~23日(水)に開催される「第20回国際バラとガーデニングショウ」の入場チケットを抽選で4名様にプレゼント。今年の注目ブースは?

入場券をプレゼント!バラとガーデニングショウ開催

「プロも愛用したい上質アイテム」がコンセプトの人気ショップ「季の庭」。庭のデザインから施工・管理まで、第一線で活躍する現役女性スタッフが実用的で機能的なハイセンスなものを厳選している。園芸先進国の輸入品から日本の職人が作るこだわりグッズまで自分らしさが見つかるラインナップを紹介!

人気ショップ発! ハイセンスな農業アイテム3選

植物が持つ人を癒す力を生活の一部として手軽に取り入れ、素敵なボタニカルライフを叶える「ありそうでなかったボタニカル専門店」、SPICE BOTANICAL SHOPをご紹介。生植物以外にも、“あったらいいな”の想いのもとデザイン・製造された、イミテーションやガーデン雑貨を取り扱っている。

人気のボタニカル専門店のハイセンスな園芸道具3選

新潟県の金属加工職人が作る、こだわりの家庭用農具ブランド「FIELD GOOD」。今回紹介するシャベルは、高級感のあるハイエンドモデルや、女性も使いやすいカジュアルモデルなど、本格派から趣味まで対応した全3シリーズ。機能性と美しいフォルムを兼ね備えたラインナップを紹介。

金属加工職人が生んだ、”美しすぎる”農業用シャベル

「朝の差し入れで、野菜たっぷりにチーズを挟んだサンドイッチがあれば、テンションが上がります」という深川さんは、食べることがとにかく大好き。家では煮物など、主にご飯に合うおかずをよく作るという。

女優・深川麻衣の”生きる土台を作る食”

『愛着をもって使い続けられるモノを届けたい』という思いから始まったセレクトショップ・ZUTTO。時代に左右されないシンプルなデザイン、素敵な背景をもつモノ、環境に負担をかけないオーガニックな素材のモノなど、自信を持っておすすめできる、こだわりの詰まったモノだけを並べている。今回はそのラインナップの一部をご紹介。

「ズット」使える!こだわりの一品をあなたに

園芸や家庭菜園は、少し敷居が高いかも? と感じている方へ。まずはオシャレなアイテムを揃えて、楽しむ気持ちを作るところから入ってみてはいかがだろうか。見ているだけでうきうきするアイテムをご紹介。

“楽しい”が倍に? 思わず2度見したオシャレな道具

いま農林水産省が取り組みを進めている、「地理的表示(GI)保護制度」。今はなかなか聞きなれない言葉だが、生産者・消費者共に知っておくべき言葉だ。その制度を身近に感じられるイベントが開催される。

地域産品が当たる&貰える!?週末フェス開催!

花や野菜を育てる際に、どんな道具を使っていますか?園芸のために改めて道具を買い替える、というのは手間のようにも感じますが、高品質かつ高機能な道具は作業がしやすくなることも利点のひとつ。高機能なだけではない、日本特有の美しい園芸道具をご紹介。

園芸通なら持っておくべき3つの園芸ツール

「田舎暮らしをしたい」。そんな願いを持ちつつも現実的にかなわないという人は、都市生活者に少なくない。それなら、マルチハビテーション(多拠点生活)という選択はどうだろう?都市に住みつつも田舎暮らしが出来る、新たな生き方をご提案。

都市に住みながら「田舎暮らし」ができる!?

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雑誌

「EARTH JOURNAL」

vol.06 / ¥1000
2018.11.30 発売

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