社会・環境

環境キュレーター・末吉里花の気になることレポート『Rikannection』。 連載第1回目は、グローヴァル・ヴィレッジ代表のサフィア・ミニーさんに"素敵"の秘密を聞いちゃいました。

表現するメディア「フェアトレードファッション」とは?

建築家、フリーデンスライヒ フンデルトヴァッサー。 持続可能な社会の夢を描いた建築家たち…… その想いは美しい建造物として具現化され、僕らの花鳥風月という心を魅了する。

サステナブル建築探訪 自然回帰するアーキテクチャ

ワールドシフトネットワークジャパン代表理事の谷崎テトラによる連載コラム「ニューブリードの時代」。省エネルギー、完全リサイクルの江戸時代へと回帰した日本での暮らしは、1日3時間半働けば暮らせる晴耕雨読の生活。必要なモノは簡単につくれる自給自足社会。こういった未来はおこりえるのだろうか?

2050年は江戸時代?未来に生きるための農業の在り方。

2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックに向け、多くの競技場や関連施設が建設されるが、その建築物で採用が期待される建材に「greenbiz」の名前が。greenbizって一体なに?

東京五輪で採用? エコ建材greenbizに注目

熊本県阿蘇村に拠点を置き、農業と農村の魅力を発信している大津愛梨さん。そんな大津さんが考える人の繋がりを活かした復興活動とは。

熊本被災地から発信! 農村の未来を築く活動

貧困や環境問題、野生生物の減少……多くの問題を解決するのは、世界125ヶ国で栽培されているバナナなのだ、というお話。

もう始まっている、世界を変える新しい「紙」の話

「この盛り上がり、この人数、農業へのこの関心の高さを多くの人に伝えたいよね!」とプロデューサーのハッタケンタローさんが応じてくれたのは、東京・日比谷公園で11月1日に開催された「土と平和の祭典」でのことだ。

第9回「土と平和の祭典」開催 農業の未来へ繋げ

11月4日に城南信用金庫本店で開催された「自然エネルギーシンポジウム」に登壇した小泉純一郎元首相が、「原発ゼロはできると確信している」と述べると、会場は拍手喝采が起きた。原発推進からゼロ運動に転身した胸中を語った。

原発ゼロはできると確信 小泉純一郎元首相が訴える

2015年3月7日(土)と8日(日)、11日(水)の3日間、東京・日比谷公園(11日は代々木公園)では、東日本大震災の復興支援やエネルギーの未来を考え共有する市民の集い「Peace On Earth2015」が開催された。

311を未来へ繋げる「Peace On Earth2015」 新たな一歩の全容をレポート

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SDGsTV 緑のgoo

雑誌

「EARTH JOURNAL」

vol.06 / ¥1000
2018.11.30 発売

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