食・農活

水産業の明日を担う「フィッシャーマン」たち。宮城の漁師町からはじまった、漁師たちの熱き想いを、新鮮な食材と共に丸ごと味わえるお店が、東京・中野にオープンした。彼らの限りなき挑戦とは。

海を愛する「フィッシャーマン」たちの挑戦

アメリカでは「サステナブル・シーフード」を使ったレストランがトレンドとなってきている。美しい自然環境を未来に受け継いでいくために、食べるものからサステナビリティに取り組む。

魚を食べるなら、「サステナブル・シーフード」の店で。

足下の自然から立ち上る食文化を発信する「食都神戸2020」。その取り組みをさらに魅力的なものにしていくプロジェクトが始まった。

神戸の“食”戦略がスタート!スローフード国際本部が協力

インテリアとしても美しい、スマート菜園「foop」のご紹介。手軽で安全な野菜作りを家族で楽しもう!

スマホで野菜を育てる! 革新的な室内菜園

IKEAの水耕栽培キットは部屋の一角を家庭菜園へ変えられる。屋内の限られたスペースで野菜を育てることが可能だ。料理に使う野菜を手作りしちゃおう!

インドアガーデニングで手軽に野菜を自給自足しよう

家庭菜園や週末農園を楽しむなら、アイテムにもこだわりたい! いま押えておきたい編集部オススメのアイテム8選をご紹介しよう。

【お洒落に楽しみたい人向け】菜園アイテム8選

パーマカルチャーの重要なキーワード、「EDIBLE(エディブル=食べられる)」。そして、食べ物を育てることこそが、“農活”と言える。さあ、アナタにあったエディブルガーデン、早速トライしよう!

ベランダでできるエディブルガーデンのはじめ方

京都市にある「なやカフェ」はいわば、知る人ぞ知るお店。営業時間も決まっていないし、電話もない。メールによる予約制なのだ。それでも、自前の畑で採れた野菜を使った料理や自家焙煎のコーヒーの美味しさに、一度訪れるとリピーターになる人も多いという。

京都の「自給自足カフェ」が人気なワケ

銀座の文房具店「伊東屋」が創業110年を迎え、「G.itoya」と名前も新たに、クリエイティブ全般をサポートする空間へとフルリニューアルした。

銀座の文房具店も、「店産店消」始めてみました

お店で採れたものをそのままお店でいただく「店産店消」。こんな究極の形が、水耕栽培技術の進化もあって、徐々に都会でも実現しつつあるのだ。

同僚と行きたい! 東京駅近くの次世代カフェ

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雑誌

「EARTH JOURNAL」

vol.06 / ¥1000
2018.11.30 発売

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