食・農活

有機野菜の生産を行う久松農園。四季に合わせた旬の野菜を、あなたのお家へお届けします!

人気農園の旬野菜を自宅で堪能♪

岩手県のトピックとして注目したいのは「食」についてだ。この秋新たな品種のお米を販売したり、2つ星レストランのオーナーシェフが岩手県の希少食材を料理するキャンペーンが行われたりと、文字を見ているだけでお腹が空きそうな「食」に関する話題が盛りだくさんだった。

岩手県の二つ星レストランで新米や希少食材を堪能!

気にはなっても遠目で見ているだけでは何も始まらない。そこでマルシェの魅力と楽しむヒントをマルシェを主催する株式会社QUEEN.T戸田麻紀さん、ビオマルシェライフアンバサダーでインナービューティアドバイザーのmachiさんに聞いた。

納得! オーガニックマルシェの魅力と楽しむヒント

「場所がない」「忙しい」「やり方がわからない」――こんな理由で農業や家庭菜園を諦めている人がいたら、ちょっと待ってほしい。そうした悩みを持った人でも気軽に〝農〞を体験するための選択肢がいま、増えてきている。

都市部で広がる “農的ライフスタイル”

東京近郊で見つけたおいしい野菜、それは自然豊かな「森と湖と芸術の町」神奈川県・藤野から生み出された、「消費者」と「生産者」の距離を、‟顔の見えるほど”縮めてくれる野菜だった。

移住者の多い街「藤野」 そのおいしい魅力とは?

ご馳走様――それは準備のために走りまわる人に感謝する言葉。ここでは、準備、いわゆる植物の命を育み・運んでくる生産者そして、生産者と消費者をつなぐ人に目を向けてみよう。

キテマス! 人気店の農的グルメ♪

「農業を始めてみようかな……」と思っているアナタに、話題のサービスをご紹介しよう。利用者のほぼ8割は「ド」のつくシロウト、超初心者。それでも週末が待ち遠しくなってしまうほど、「農活」に夢中になれるユニークな市民農園だ。

今スグ始めたい人のための 農活入門

編集部が注目するマルシェ&ファーマーズマーケットをピックアップしてご紹介!秋はイベント真っ盛り。ほかにも、自分の住んでいる地域での開催はないか、探して参加してみて欲しい。

この秋おすすめ! マルシェ&ファーマーズマーケット

1階はフラワーショップ、2階にレストラン。都心でありながら、まるで不思議の国にでも紛れ込んだかのような佇まい。毎朝届く新鮮やさいを巧みに調理する「レ・グラン・ザルブル」。女子はもちろん、スイーツ男子のお腹も満足するはず!?

都会に現れた「不思議の国のレストラン」?

一般社団法人エディブル・スクールヤード・ジャパン代表の堀口博子さんによる、「食と人のより良い関わり方」を見つけるための連載コラム。第1回は、北カリフォルニアでの出会いを振り返る。

かつて都市にいた若者達が、農業を選ぶ理由

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雑誌

「EARTH JOURNAL」

vol.06 / ¥1000
2018.11.30 発売

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