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アメリカでは都市でも地方でも地域活性につながる、農業ムーブメントが起こっている。今回はセントヘレナ島で行われている取り組みについて紹介する。

観光客年間300万人! 米セントヘレナの食文化

気にはなっても遠目で見ているだけでは何も始まらない。そこでマルシェの魅力と楽しむヒントをマルシェを主催する株式会社QUEEN.T戸田麻紀さん、ビオマルシェライフアンバサダーでインナービューティアドバイザーのmachiさんに聞いた。

納得! オーガニックマルシェの魅力と楽しむヒント

世界中で関心が高まっている『アグロエコロジー』。世界を、未来を変えるかもしれない『アグロエコロジー』について考えてみよう。

100人いれば100通りの意味「アグロエコロジー」って?

アグリーツーリズムとは、都市居住者などが農場や農村で休暇・余暇を過ごすこと。宮城県岩沼市では、「岩沼みんなの家 by infocom」を拠点とした、楽しみながら被災地の復興にも貢献できる新しいアグリツーリズムが今年5月にスタートした。

農業体験で被災地を応援「復興ツーリズム」

一般社団法人エディブル・スクールヤード・ジャパンの代表、堀口博子さんが手がけるプロジェクト、エディブル・スクールヤード=「学校菜園」。食べ物を介して築かれる信頼関係は特別なものだと堀口さんは語る。

菜園で、キッチンで生まれる 特別な信頼関係

日本の第一次産業を元気にする映画「種まく旅人」シリーズ第3弾「夢のつぎ木」が公開! 岡山県赤磐市で兄から受け継いだ桃を育てる女性を演じた女優の高梨臨さんに農や食についての想いをたずねた。

高梨臨さんが語る、農家さんとの撮影で感じたこと

うまくいかない家庭菜園の悩みは、テクノロジーで解決。「planty」は、植物の生育環境をスマートフォンのアプリから把握し、遠隔から水やりなどができる植木鉢だ。

遠隔から水やりができる、インターネット対応植木鉢

兵庫県香美町小代区は、日本で流通する和牛の99.9%(※)にその血が流れている”スーパー種牛”田尻号を生んだ「和牛の源流」だ。この小代の地で、国産飼料と放牧による畜産に取り組む上田畜産を訪ねた。

パオロ事務局長の美食の旅~和牛「但馬玄」編~

農山漁村が持つ魅力を発掘し、これらを地域活性化につなげている優良な事例を選定、全国へ発信する表彰事業「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」。現在、全国から取組事例を募集中だ(2016年8月15日まで)。

農水省、地域活性化に取り組む農山漁村の優良事例を募集

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雑誌

「EARTH JOURNAL」

vol.06 / ¥1000
2018.11.30 発売

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