「地域活性化」の検索結果

アースジャーナル編集部が、林業ライフスタイル&ビジネスの新雑誌を立ち上げることになりました。その名も『FOREST JOURNAL(フォレストジャーナル)』。制作を進めるに当たって、編集部ではクラウドファンディングでの支援を募ります。

【10/11まで】新しい林業メディア『フォレストジャーナル』の支援者様を募集中!

世界農業遺産をご存知だろうか? 世界において重要であり、伝統的な農林水産業を営む地域を認定するこの制度で、日本は9つの地域が認定を受けている。今回は、劣悪な環境の中で工夫を凝らして梅の生産を行う、和歌山県のみなべ町を紹介する。

日本が世界に誇る伝統の農業! 世界農業遺産とは?

「私の大好物? やっぱり白いご飯です」。元気いっぱい答えてくれたのは、本庄市広報観光大使に就任した乃木坂46第1期生の井上小百合さん。農業と密接に関わってきた彼女の人生観に迫る。

「地元に恩返し」乃木坂46井上小百合、農業への想い

和歌山県中央部に位置する有田川町は近年、名産の「有田みかん」や棚田百選で知られる「あらぎ島」だけでなく、「エコなまちづくり」で注目を集めている。2回目となる今回は、そんなまちづくりを主導する行政サイドの「ひと」の話。

発電所完成まで丸7年。再エネで「エコなまちづくり」

和歌山県中央部に位置する有田川町は近年、名産の「有田みかん」や棚田百選で知られる「あらぎ島」だけでなく、「エコなまちづくり」で注目を集めている。行政と住民が一体となって進めるその取り組みと成功の秘訣について。

地球にも財政にも優しい!「エコなまちづくり」って?

新潟県内野町にある「つながる米屋 コメタク」では、お米を売ることに加えて、お米を通じて人や地域とつながる活動にも取り組んでいます。いったいどんなことをしているのか、中心メンバーである吉野さくらさんにお話を伺いました。

米屋を通して人がつながる「つながる米屋 コメタク」

「田舎暮らしをしたい」。そんな願いを持ちつつも現実的にかなわないという人は、都市生活者に少なくない。それならマルチハビテーション(多拠点生活)という選択はどうだろう? 今回は農的暮らしを体験できる農的サードプレイス2ヶ所をご紹介。気軽に始められる週末田舎暮らしの魅力とは?

気軽に始められる、憧れの”週末”田舎暮らし体験!

一般社団法人スローフード日本の設立を機に日本を訪れた、スローフードインターナショナルのパオロ・デ・クローチェ事務局長の旅に密着。“足元の自然から立ちのぼる食文化”在来スパイス「有馬山椒」復活の物語。

有人気観光地「有馬温泉」の失われし伝統料理が復活!

コンフィチュールとは、フランス語でジャムのこと。欧米のジャムとは違い、果物を使ったもので、季節の果物の魅力を最大化させてくれるものだ。地域全体が最適化される取り組みとは何か。瀬戸内ジャムズガーデンを営む松嶋さんに話を聞いた。

日本のハワイ「周防大島」に眠る美味しすぎるジャム

緑のふるさと協力隊は、多種多様な活動に取り組み地域で暮らすことを学ぶプログラムだ。農山村の人々と関わりながら暮らしてみたいという思いを持った若者に、地域で暮らす中で自分と向き合う機会を提供している。

田舎暮らしの第一歩。「緑のふるさと協力隊」募集中!

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雑誌

「EARTH JOURNAL」

vol.06 / ¥1000
2018.11.30 発売

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