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食と農のサステナブル生活マガジン『アースジャーナル』vol.04(2017 SPRING)発売中!

雑誌『アースジャーナル』vol.04 発売中!

一般社団法人スローフード日本の設立を機に日本を訪れた、スローフードインターナショナルのパオロ・デ・クローチェ事務局長の旅に密着。“足元の自然から立ちのぼる食文化”在来スパイス「有馬山椒」復活の物語。

有人気観光地「有馬温泉」の失われし伝統料理が復活!

神奈川県大井松田の里山をシェアできるサービスが2016年スタート。都内から1時間ちょい。家族や仲間と一緒、一人参加OKの「里山シェア」がいま話題です!

里山を「シェア」して、田舎暮らし体験が楽しめる!

こだわり野菜を、栄養素もそのままに粉末化した「ベジオン! ベジタルブパウダー」。今回は、その特徴を活かして、安心して食べられる野菜アイシングクッキーを開発した高橋さんを紹介します。

野菜で着色!? 無添加アイシングクッキーを作ろう!

里山で問題になっている「竹害」をご存じだろうか? 竹材の需要低下に伴い、植えた竹を放置する人々が増えた。それによって増殖した竹は、他の植物の成長を妨げるものとして里山の近くで暮らす人々を悩ませている。このピンチをチャンスへ変換させた、特定非営利活動法人トージバの活動とは……?

里山で問題になる「竹害」。そのユニークな対策とは?

東京都内で地方の料理を味わえる、アンテナ・ショップならぬアンテナ・レストランが開店! 他のレストランとは一味違った魅力とは…。

47都道府県が味わえる新感覚レストランが銀座に登場

コンフィチュールとは、フランス語でジャムのこと。欧米のジャムとは違い、果物を使ったもので、季節の果物の魅力を最大化させてくれるものだ。地域全体が最適化される取り組みとは何か。瀬戸内ジャムズガーデンを営む松嶋さんに話を聞いた。

日本のハワイ「周防大島」に眠る美味しすぎるジャム

アメリカでは都市でも地方でも地域活性につながる、農業ムーブメントが起こっている。今回はポートランドで行われている取り組みについて紹介する。

地ビールの先駆者から学ぶ とっておきの“原料”

1920年代に実際に使われていたビニールハウスの内部を、そっくりそのまま厨房やダイニングルームに改造したアムステルダムのレストランが評判を呼んでいる。

ビニールハウス内の有機野菜レストランが大評判!

安く買い叩かれていたインドネシアのカカオの流通を、持続可能なものへ変えようとしている日本企業がある。そんな話を聞きつけて、「サステナビリティ日本フォーラム」は、スラウェシ島への視察ツアーを開催した。

インドネシア農家のカカオから誕生、持続可能チョコ

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雑誌

「EARTH JOURNAL」

vol.06 / ¥1000
2018.11.30 発売

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