「海外情報」の検索結果

日本では決して体験できないような農業に触れられる海外ツアーがある。その名も『農スタ』だ。このツアーを通じて、未知の価値観を学び、広い視野を持つことで、自身の可能性を広げることができるのだという。いったいどのような内容なのか……?

カンボジアで農業体験! 海外で価値観を広げよう!

パイナップルからレザーのオルタナティブが誕生し、機能性、持続可能性の高さに期待と関心が寄せられている。この「Piñatex™(ピニャテックス)」という名の新素材は、ファッション界に新たなムーブメントを巻き起こせるか?

動物たちの命を救う! パイナップル製の新レザー

農作物の物流インフラが十分に整備されていないウガンダで、開発が進められているソーラー保管庫付き電動三輪車「フルーティ・サイクル」。収穫された農産物を新鮮なまま、安定して消費者へ届けられると期待が高まっている。

農業×再エネ ウガンダで開発された画期的な電動三輪車

貸し農園のコンセプトを取り入れたオーガニック野菜の定期購入サービスを行っている、ブラジルのサンパウロ郊外にある「マンダラ・ダ・モンタナ」。従来の生産者と消費者という関係性の進化版ともいえるそのサービス内容とは?

ユニークな野菜宅配! 貸し農園のコンセプトを応用

オランダでブームとなっているサイクリング・ツアー。普段食べているものがどのようにして私たちのもとへ届くのかを楽しみながら学ぶことができる。食べ物に関わる人への感謝を、あなたは忘れていませんか?

大好評! 農業体験ができるサイクリング・ツアー!

ロンドンでは、学校給食にサステナブル・シーフードを取り入れている。子どものうちからサステナブル・シーフードの教育を受けることで、食の大切さや環境問題についても意識を高めることができるのだ。

イギリスで広がるサステナブル教育って? 給食にも注目!

アメリカでは都市でも地方でも地域活性につながる、農業ムーブメントが起こっている。今回はセントヘレナ島で行われている取り組みについて紹介する。

観光客年間300万人! 米セントヘレナの食文化

廃線となった土地を使用したコミュニティ農園の情報をロンドンからお届け!

ロンドン式地域活性! 廃線跡が農園に大変身!?

現在、アメリカで環境保全を意識した宅配食材サービスが注目を集めている。食材には健康や自然に配慮したものが使用されていて、食へのこだわりや目的に応じてカスタマイズが可能だ。

日本とは少し違う? NYで増加中の宅配食材

アメリカでは「サステナブル・シーフード」を使ったレストランがトレンドとなってきている。美しい自然環境を未来に受け継いでいくために、食べるものからサステナビリティに取り組む。

魚を食べるなら、「サステナブル・シーフード」の店で。

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「EARTH JOURNAL」

vol.06 / ¥1000
2018.11.30 発売

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