エネ活・最新技術

世界中から注目を集めているオランダの住居コミュニティ「リージェン・ビレッジ」。現代人が快適に生活できる水準でありながら、食やエネルギーの自給自足を可能にしている。持続可能な、よりよい未来を志向する住居モデルとして、今後も広がりを見せていくことになるだろう。

注目のサステナブル住居、オランダで自給自足生活!

電力小売全面自由化がスタートして1年。なんと現在までに250万世帯が電力会社を切り替えている。「環境にやさしいエネルギーに変えたい!」と思いながらも、切り替えを躊躇している方、必読です!

ウチも替え時? 250万世帯が再エネ電気を選んだワケ

日本はいま、私たち国民がどのようなエネルギーを選ぶかによって、未来が大きく変わる重要な時期。一足先にグリーン電力に切り替えているLUSHと、自然エネルギー100%電力を販売するGREENaの事業責任者に話を聞きました。

私たちが、自然にやさしい電気を選ぶ理由

コンパクトな設計ながら、大人2人が十分に生活することができる「エコカプセル」。太陽光発電、風力発電が可能で、雨水利用のシステムも完備。日本でも注文可能となるという、夢のような商品を見てみよう。

新しい住居のかたち? 究極のモバイルハウス

植物を育てたいけど失敗したら悲しい…。肥料や気温など手間のかかることも多いから始めるのに勇気がいる…。 その一歩を踏み出せないあなたにぴったりな、最新のガーデニングポットをご紹介する。これがあれば育てるのが難しい植物も、手間もかからない!

これは便利! 水やり自動のガーデニングポット

フリーアナウンサーでありながら農業ジャーナリストである小谷あゆみによる連載コラム「地球を耕そう! おひとりさまの農ライフ」。日本人が古くから行っていた稲わらの活用法とは。

日本に根付く天然資源「稲わら」の活用法とは?

市民による風車事業、「市民風車建設」を計画した北海道グリーンファンド。立ち上げ当初は周囲から市民に風車事業なんてできるわけがないと言われていたにも関わらず、この計画は成功を収める。日本で初めて市民ファンドの仕組みを作った北海道グリーンファンドの活動を紹介する。

エネルギーを選べる社会へ 市民出資で風車をつくる

「地域循環型エネルギー産業」として注目を集めるバイオマス。その利活用と地域活性について、木質バイオマスの取り組みが進む群馬県上野村の役場振興課の佐藤伸氏による講演の内容をレポートする。

木質バイオマスでつくる、循環する地域社会

誰でも参加できる発電事業システム、上田市民エネルギーの「相乗りくん」を紹介する。

気軽にスタート! 発電事業に皆で相乗り!?

夜のスラム街。明るく照らされたサッカー場で子供たちが遊べるように、人工芝に敷き詰められたのは…?

プレー中の運動エネルギーが、サッカー場の照明に!

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  10. 日本に根付く天然資源「稲わら」の活用法とは?
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雑誌

「EARTH JOURNAL」

vol.06 / ¥1000
2018.11.30 発売

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